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公開シンポジウム「分断化する世界とロシア、北朝鮮」を開催しました
新潟大学経済科学部は、新潟県立大学北東アジア研究所、新潟大学共生経済学研究センターの共催で公開シンポジウム「分断化する世界とロシア、北朝鮮」を、2026年1月21日(木)10時~12時に中央図書館ライブラリーホールにて開催しました。
第一報告 パクス・アメリカーナの終焉と分断化する世界 (新潟大学教授・溝口由己)
第二報告 第2期トランプ政権が朝鮮半島情勢に与える影響 (新潟県立大学教授・三村光弘)
第三報告 近年のロシアの貿易構造変化 (新潟県立大学教授・新井洋史)
第四報告 近年のロシア家計の資産保有動向 (新潟大学准教授・道上真有)
シンポジウムには会場・オンライン含め80名を超える方が参加し、演者の報告に熱心に耳を傾けていました。